
中四国ブロック洋菓子コンテストに広島製菓専門学校から在校生10名が出展、洋菓子科2年生の片上由惟さんが見事入賞を果たしました!
また、本校の卒業生、畠山さやかさん、杉川由香里さんも入賞。
合計25の賞のうち3名が入賞というすばらしい成績を収めました。
「中四国ブロック洋菓子コンテスト」は平成20年6月17日(火)、日本洋菓子協会連合会中四国ブロック協議会が香川県高松市の全日空ホテルクレメント高松にて開催した洋菓子コンテストで、中四国9県の230名にのぼる菓子職人が出展しデザイン、色使い、造形技術を競いました。
作品のテーマは「和」です。大好きな“蝶”を題材に取り組みました。
難しかったことは、全体のバランスと色使いです。得意のパイピングで「和」の雰囲気をイメージ通り表現でき、今回の賞をいただく事ができました。とてもうれしいです。これからも、色々なコンクールにチャンスがあれば出展していきたいです。



放課後や休みの時間を利用して、みんな作品作りに取り組みました。
在校生たちの“力作”を紹介します!








